めざましあそび

めざましあそび(めざまし教育)とは?

自発性を大切にした教育です

めざまし教育は、子ども自身の驚きや趣味から出発して、楽しい遊びの中で、まるでめざめるように、身近な環境や自分自身に眼を開いていく教育です。
そして、日々の生活の中でくりひろげる自然で無理のない自発的な活動の中で、子ども自身が自分の感性と能力を伸ばしていくことが特徴です。この新しい教育理論はフランスで生まれ、いま世界中の幼児教育者から強い関心を集めています。

子どものエネルギーとなる教材です

めざましあそび風景教材[めざましあそび]は、めざまし教育の理論に基づき、理論面と実践面から十分な検討を加えられて誕生した、3・4・5歳児のための教材です。従来のかずあそびやことばあそびのように抽象的な知能教材ではなく、子どもにとって親しみのある具体的なものを題材として、子どものエネルギーを大きくふくらませ、意欲的にものを考えることの出来る、自立した子どもを育てたいというのが[めざましあそび]の狙いです。

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